かまどさん5合炊きの感想・レビュー(土鍋でフッ素から身を守る)

こんにちは。個人的アトピー徹底研究サイト「アトロコ」の松葉です。

本日は炊飯器の内釜のフッ素対策の記事となっております^^

皆さんは、ご飯は何で炊いていますか?

多くの方は、炊飯器でご飯を炊かれているんじゃないでしょうか?

私自身も、この30数年間、ずっと炊飯器でご飯をいただいてきました。

ただ、最近、色々と健康について勉強していくうちに、

私たちの身の回りに健康を害するものがかなり多くあることが分かってきました。

特に、普段私たちが当たり前のように使っている生活用品にそういうものが多いんですね。

今回、私が注目したのは、「フッ素」です。

フッ素の毒性

日用品の中には、

・歯磨き粉
・フライパン(テフロン加工)

などが、「フッ素加工」と表示されているのとして有名ですよね。

このフッ素がとてもやっかいなのです。アトピーさんにももちろん、おすすめしませんよ!

フッ素はかつてユダヤ人を大量虐殺したナチスが初めて使用したことでも知られており、体内に溜まっていき、多動性障害、記憶障害、知能障害などを引き起こし、最悪死に至るほどの毒物とのことです。

人間の松果体を石灰化させたり、ガン、肝臓疾患、発達障害、管状線疾患、などの死亡事故の例があるなど、日本ではほとんど知られていませんが、日常の中にある気をつけなければければいけない物質だと感じています。

フッ素の使われているものとしては、先ほどもあげた、

・歯磨き粉
・テフロン加工のフライパン
・炊飯器の内釜

などがフッ素コーティングされています。

フライパンも知らず知らず、使いやすいからという理由でテフロン加工のものを私も使用していましたが、

フッ素のことを知ってから、もうやめることにしました。

※フッ素加工のフライパンは、すぐに400度以上の高熱になってしまい、400度を超えると、加工の融解が始まって、有毒ガスの発生や食材へ有害物質が取り込まれるなどの危険性があるとされています。

今回のフッ素の件を受けて、最強のフライパンを今回、購入しました。
(フライパンについては、また別記事で書かせていただこうと思います)

とりあえず、フライパンは、テフロン加工のものをやめたので、クリアですし、

歯磨き粉も、もともと、石鹸ハミガキを使用していたので問題なしです。

で、

問題は、炊飯器です。

炊飯器の内釜がテフロン加工というのは、
当たり前のようで意外とここまで対策している人は多くはないかなと感じます。

ということで、まずは、テフロン加工ではない、炊飯器の内釜探しの旅から始まりました。

テフロン加工ではない炊飯器探しの旅

で、これがですねー。

 

ないんです( ;  ; )

90%くらい、テフロンなんじゃないでしょうか・・・。

 

この流れ、以前の、ノンレザーの財布を探したときと似てる^^;

動物の皮を使っていない財布、ノンレザーの財布を探す!

2013.04.14

 

絶対に世の中に求めている人はいるはずなのに、なんでないねん!!(魂の叫び)

いや、他にも確かにあるんですよ。

「銅」の内釜とか。

銅かー、うーん、どう なんだろうー。

しょーもないダジャレが出るくらいなんかピンとこない・・・。

「銅」が炊飯器釜として、健康に問題がないのかも心配なところもあります。

 

なんとなく自分の直感が銅じゃないと言ってる。

で、他に何か代替品がないかと調べていくと、「土鍋」というものがあるらしい。

 

そう、昔から日本には「土鍋」という素晴らしい調理器具があったんです。

そういえば、以前、三重の伊賀の土鍋がテレビでやっていて、
すごくご飯が美味しくなるらしく、なんかあれ欲しい〜なーと以前思っていたのを思い出しました。

ただ、名前が出てこない、うーんなんだったかなー。

どなべさん?おかまさん?うーんなんだっけ?

調べたら、出てきました。

そう、「かまどさん」でした。

長谷園さんが、空前の大ヒットを引き起こした超有名土鍋です。

かまどさんは、独自の構造により、
これまで火加減などの調整が必要だった土鍋の炊飯を自動化してしている点が秀逸な部分です。

火加減調整が必要だと、その都度、タイマーを図って、火を調整しながら見ていかないといけないので、
とにかく手間がかかります。

 

それが、ガスコンロで点火したら後は、放っておけば、ご飯が炊けちゃいます。

これは本当に画期的なことなんですね。

だいたい、①土鍋に米を水に浸す20分(ここは省略しても良いが、美味しいご飯を食べたいなら、ここは忘れずやらないとご飯お完成度が全然違うんです)

②そのまま土鍋を火にかける15〜20分くらい

③火を止めて蒸らす20分

計 1時間でお米が炊けちゃいます。この辺りは炊飯器と同じくらいですね。

味は落ちますが、最初の米を水に浸すという工程を省けば、30分ほどで炊き上がるので、
もしかすると炊飯器よりも早いかもです。

ということで、炊飯器の内釜探しの解決策はかまどさんに決定じゃーということで、

めでたしめでたし♪

 

とは、いかなかったー(泣)

 

かまどさんって、めっさ種類あるんですよ。

いや、どれ買ったらいいねん!!

イメージ的にはこんな感じ^^;
(見分けがつかない)

※画像引用:円谷プロダクション ウルトラマンシリーズより

またまた、悩みが出てしまいました。

どのかまどさんを買えばいいのか?究極の選択

調べていったんですが、かまどさんを買った、かまどさんで料理してますっていうブログ記事はけっこうあるんですが、種類について詳しく書かれている記事があまりないんですよね^^;

なので、自分で何回も問い合わせてみたり、
じっくり調べてみて、ようやく種類の違いがわかってきました。

これから、かまどさんを購入しようか検討している方はぜひ参考にしてみてください^^

かまどさんの大まかな種類

まず、通常のかまどさんですが、

これは、1合炊き、2合炊き、3合炊き、5合炊きの4種類があります。

これは、単純にサイズの問題ですね。何人家族かによって候補も変わってくると思いますが、

1番売れすじは、「3合炊き」らしいです。

1合で、お茶碗2杯分くらいなので、大雑把に言えば、3合炊きでご飯6杯分くらいかなという感じです。

3人くらいの家族でしたら、3合炊きは、適したサイズかなーという感じですね。

4人家族や育ち盛りの子がいるご家庭では、3合炊きだとちょっと心許ない気がするので、
五合炊きがベストチョイスだと思います。

意外と、3合炊きを最初買ったけど、やっぱり子どもがよく食べるから、
5合に乗り換えたという人も、レビューにちらほらいらっしゃいました。

このサイズ問題が、また悩ましいところなんですよねー。

うちは、父、母、祖母、自分の4人構成なので、3合でもいけそうなんですが、
ちょっと多く食べたい時などは心許ないかなという感じもするし、
割と悩むところでした。

「SIセンサー対応かまどさん」という、第2の刺客あらわる!!

次に、調べていくと、かまどさんのタイプには、「SIセンサー対応かまどさん」というものが存在することを知りました。

SIセンサーというのは、ガスコンロの真ん中についている、棒ですね。

あれが、火加減などを自動で見て、高温になりすぎると火事にならないように自動でコンロの火を消化してくれたり、火の大きさを小さくしてくれたり、安全面では超優秀な機能なのですが、

かまどさんのように、20分くらい火にかけていると、このSIセンサーが働き、火が止まってしまうことがあるんです(お節介な機能だわー)最近のガスコンロであれば、ほぼ付いていると思います・・。

SIセンサーの「解除ボタン」があるコンロなら、大丈夫なんですが、

見たところ、うちのコンロには「解除ボタン」はないっぽい。

これ、かまどさん大丈夫だろうか・・・・?

そこで、作られたのが、「SIセンサー対応のかまどさん」なんです。

 

ただでさえ、火の加減が必要なかったのに、土鍋の底に、SIセンサーを感知する特殊な構造が作られており、
SIセンサーで火が消えないように、自動で調整してくれるようです。

これは、すごい技術組み込んできたなー。

さらに、ガスコンロのリンナイさんと、長谷園さんが提携して、独自のかまどさんを作られているようです。

その名も「かまどさん自動」。

 

なんでも、この「かまどさん自動」は、先ほどの、「SIセンサー対応かまどさん」と同じく、
土鍋の底に、SIセンサーを感知する構造が作られており、当然SIセンサーに対応しています。

さらに、リンナイのガスコンロをお使いのご家庭は、
リンナイのガスコンロに、専用の「土鍋モード」というボタンがあり、

先ほどの工程で、

①土鍋に米を水に浸す20分

だけ自分でやって、残りの、

②そのまま土鍋を火にかける20分

③火を消して蒸らす20分

は、

このボタンを押せば、全部自動でやってくれるということです。タイマーで自動で火が消え、蒸らしモードに入り、蒸らしが終わったら、「ご飯が炊けました」と音声で教えてくれるんです。(注意:全てのリンナイのガスコンロが対応しているわけではありませんので必ずご自身でご確認ください)

これで、さらに手間暇が減ります。

なんて便利なんだ!!

ちなみに、うちのガスコンロってどこのだったろう?と思い見てみると、

 

「リンナイだ!!!」

きたー^^ しかも、土鍋モードがありちゃんと対応している機種でした!!

リンナイ、バンザーイ♪

 

「もう、これにしよう、これを求めていたんだ」と思い、購入ページをポチろうと思った時、

「ん?」

これ、「1合炊きやん・・・・」

だ、だめじゃん。そう、1合炊きと記載されていました。

もう少し調べてみると「あ、2.5合もあるみたい」←公式はどうも1合のみみたいだけど。ん?これどういうことだろう?

でも、なんて微妙なサイズなんだ。2.5合かー迷う。

いや、わかるんですよ。最近は、核家族化が進んでますし、1人暮らしの人や、3人家族も多いですし。

それに、これいうの忘れてましたが、土鍋の最大の欠点として、

炊飯器のように「保温しておけない」ということと、「予約機能がない」ということが挙げられます。

忙しい人であれば、大抵、夜ご飯をかして「朝炊きあがるようにセット」しておいて、朝炊けたご飯は「保温機能」で夜でも温かいご飯を食べれる。今まであって当たり前のように思っていたこの機能こそが、人類が開発した炊飯器という機器の最大のメリットなのです(大げさですが^;)

いや、マジで炊飯器の便利さは土鍋で考えると、ほんとにすごいことなんですよ。

でも、私はもう戻らない。

もう、フッ素とは、おさらばするんだー。どんなに不便でも健康の方が大事、美味しいご飯を食べる方が大事なんです。それに、何か工夫すれば、土鍋のデメリット部分(保温と予約)は何か解決する対策があるはず!!

ということで、炊飯器に戻ることはしませんが、悩むのは、「かまどさん自動」を購入するかどうか?ということです。せっかく、リンナイのガスコンロあるのに、使わないのはもったいないんじゃないか?色々と、損得感情が出て悩ませてくれます^^;

そして、私は決めました!!

「かまどさん自動」は買わないと。

なぜかというと、楽をしたいから。「え?楽したいなら買うほうじゃないの?」と思われるかもしれません。

違うんです。

そもそも土鍋にあまり大きいサイズがないのは(最大で五合)幾つか理由があると思います。

1つは、土鍋の重さからあまり大きいサイズにすると、取り回しが不便になる。かまどさん五合炊きで、5kgです。か弱い人は扱いかなりこれでもきついかも(実際は蓋と分けて、それぞれ持てば、そんなに重くはないです^^)

2つめは、先ほどの、「保温や予約ができない」という点。

つまり、「毎食炊く」ということが前提で作られているからです。

保温ができないのだから、「毎回食べきって、毎回炊く」というのが前提で作られているのです(たぶん)

 

でも、「毎回炊く」というのはとてもめんどくさいことです。1回1時間取られますからね。

なので、「残った土鍋のご飯は冷凍しておいて、電子レンジでチン」するという方が土鍋ユーザーの方の一般的な使い方のようです。

でも、私はこれにはかなり反対なんですよね^^;

せっかく、土鍋で健康なご飯ができたのに、電子レンジの電磁波(マイクロ波)浴びせちゃったら、全然、物質的に違った食べ物になっちゃうんじゃん。一気に栄養破壊されるじゃんって思うんですよね。

それくらい電子レンジの危険性は以前から心配しています。

私の中では、使っちゃいけない電子器具のNo1が「IHコンロ」と、「電子レンジ」ですね。

少し話が脱線しましたが、「毎食ごとに炊く」ということはしたくないので、冷えててもいいから、健康なご飯を私は食べたいんです。

ということで、候補としてはもう5合炊きが1番、手間も省けて、1番自分にとってはベストのサイズなんです。

でも、「かまどさん自動」も、「SIセンサー対応かまどさん」も五合炊きは存在しない。

これじゃ容量が少なすぎるよ、長谷園さん、リンナイさん( ;  ; )

私は、五合で楽をしたいんです(泣)

 

炊飯器界に黒船現る!!「かまどさん電気」

さて、どうしようか悩んでいた時に、何やら、新商品のかまどさんが目に飛び込んできました。

その名も「かまどさん電気」

すごいオーラを放っています。

江戸時代から、一気に近未来にきた感じです。

あくまでイメージです↓

画像引用:集英社 『キン肉マン』ゆでたまご著 より

こいつは、何かをやってくれそうです!!


結局、この旅は、炊飯器の「テフロン以外の内釜探し」から始まりました。

しかし、現実的にテフロン以外はほとんどなく、行き着いた答えが「土鍋」でした。

そんな、「土鍋」が内釜になり、炊飯器と手を組んだのです。

本来、絶対手を組むことができないはずの「土鍋」と「炊飯器」が夢のコラボを果たしたのです。

これを可能にしたのが、(株)シロカさん。

かまどさんの長谷園さんに何度も、このかまどさんの炊飯器化をお願いし、ついに実現した商品なのです。

これまで、かまどさんもお米への味のこだわりから、電気での炊飯を試してみたらしいのですが、IHにするとどうしてもお米の味が落ちるということがこれまでの試行錯誤からわかっていたので、かまどさんの炊飯器化の共同開発のオファーをする会社がどれだけあっても全てお断りしていたそうですが、

何度門前払いされても足を運んだのがシロカさんの担当者さんだそうです。「IHを使わずにかまどさんの良さをそのまま生かした炊飯器を作りたい」という熱い想いから、今回、この「かまどさん電気」が実現したそうです。

ポイントは、オーブントースターなどで使われている「シーズヒーター」を採用していることです。これで、IHでは難しい、日に近い火力を再現しているそうです。

しかも味の調整に4年。試作に使用したお米はなんと3トンだそうです。値段も8万越えと炊飯器としても高級炊飯器の部類に入るでしょう。

 

まさに、炊飯器界の黒船(逆のような気もするが)といえるのではないでしょうか。

味は本当に土鍋で炊いたのと同じ味を再現しているそうです。これはたしかに興味があります。

最初、炊飯器の内釜を探していた時は、こういう商品を探していたんですよ。

これでフッ素の心配のない炊飯器が見つかりました。

炊飯器になることで、「予約機能」が土鍋に加わりました。これで、夜お米をかしておいて、朝炊き上がるようにセットしておくことができます。

「どなべさん自動」をさらに楽に扱えるようになった商品といえます。

「よっしゃー!!かなり高額だけど、これは買いかもしれんぞ!!」

気合が入ったのですが、もう少し調べていくと、

「あ、保温機能はないんだ」

お、おぅ・・・。

これは、あえて付けていないのかもしれませんが、そうすると基本はやはり、「毎食ごとに炊く」という、土鍋界の基本ルールが適用されることになります。

やはり土鍋である以上このルールからは逃れられないのね・・。


そして、この「かまどさん電気」もサイズは3合炊きのみ。

やはり、「毎食ごとに炊く」というのが、暗黙のルールのようです・・。

私は、楽をしたいんだ!!!

 ということで、かまどさん電気も、候補からは外れる。

あと、あえてもう1つ理由を言うならば、というかこれが最大の理由なんですが、電気炊飯器ってよくよく考えたら、電磁波をずっーと、保温している時、お米にさらし続けていることになるんですよね。これは一般的な炊飯器の大きな欠点だと考えています。

「かまどさん電気」の場合は、保温機能はないのでそこは大丈夫ですが、炊き上げる時は電磁波が出るわけで、細かいと思われるかもしれませんが、そこが少し引っかかる点なんですよね。

それって自然界の仕組みからしたらちょっと外れてるなって感じたんです。

炊飯器がすごい進歩で、火で炊くのに限りなく近くなってきていますが、

やはりお米は「火で炊くからおいしいんです」

っていうシンプルな理由もあると思うんですよね。

ということで、「かまどさん電気」も候補から外しました。
(個人的にはモノはすごくよい商品だと思います)

 

最終結論 かまどさん五合炊きが最強説

さあ、いよいよ最終結論です。

まず、サイズは、やはり毎食ごとに米を炊くのは時間的にも難しいので、サイズは5合一択です。「大は小を兼ねる」という名言もある通り、少なく炊こうと思えば、3合から炊くこともできますし、5合炊けば、家族でおかわりもしてもらえたり、例えば、炊き込みご飯なんかして、テーブルに土鍋を置いて食べるのもなんか楽しそうでワクワクしてきます^^

そして、なるべく自動にしたいということで、うちにはリンナイのガスコンロがあるので、「土鍋モード」はリンナイの「かまどさん自動以外の、土鍋は基本的に使用できないらしいです(問い合わせました^^;)

なので、せっかくついている「土鍋モード」は使用できないのは辛い所ですが、ガスコンロの「タイマー」は使えます。このタイマー機能はかなり便利です。

ガスコンロにタイマー機能がある方は、土鍋の炊飯に向いていますので、使わない手はないと思います。火にかける20分を「20分」とタイマーにしておくことで、時間がきたら、勝手に「鎮火してくれます」

専用の「土鍋モード」と違うのは、蒸らし期間が終わった時、声をかけてくれるかどうか?だけです。

ぶっちゃけいうと、これは、ストップウォッチなんかで、計っておけば、オーケーなんで、そんなに大きな差ではないんですよね。

SIセンサー機能がついた、かまどさんの5合サイズは今の所販売していないので(2018年7月末現在)、

これは、もう賭けです。もし、SIセンサーが反応してうまく炊けなかったら、もう知らん(笑)

その時は、私の負けです^^;

ということで、散々考えた挙句、最後は賭けに出るという結論になりましたが(笑)、

無事、かまどさん五合を購入してきました!!

 

実際の購入しての使い勝手

どーーーん!

(五合でこれくらいの大きさです)

うん、デザインが美しい。この通常のかまどさんが1番デザインいいと思うのは私だけでしょうか?

 

1日目はm「目止め」といって、土鍋にお粥のデンプン質を、土鍋に染み込ませることで、水漏れや割れにくくするという工程をしなければならないので、購入してすぐに、お米を炊けるわけではないので、注意しましょう。↓

2日目、やっと炊けました。

 

気になるSIセンサーの作動は、「問題なし!!」

センサー反応せず、何事もなく炊けました!!

ナイスだよ、ナイス通常のかまどさん!!

SIセンサー付きは値段も倍以上するんでね。

この先も作動なく、炊けるなら、賭けは私の勝ちになりそうです(= ̄ ρ ̄=) ..

また、SIセンサー作動して炊けなくなるようなことがあれば、この記事に追記しますので、

追記がなければ、とりあえず炊けていると思ってください。(この記事書いてるのが2018年7月末です)

 

さあ、炊けたお米を、食します。

お味噌汁と、野菜と、うなぎで、食べました。

おいしいーーーーーーーーーい!!!

 

お米ってこんなに美味しかったんですね。

さんざん悩みましたが、良い買い物したと思います。

五合炊きで悔いなしです。家族も喜んで食べてくれてます^^

 

サイズは、それぞれのご家庭の人数や年齢によって変わってくると思いますが、

3人家族くらいであれば、3合炊き。

それ以上や、育ち盛りのお子さんがいるご家は、五合炊きをおすすめしますよ!!

かまどさんは、色々調べましたが、楽天からが1番お得そうです^^;

20倍のポイントも付きますし、さらにかなりお得な料金で購入できます^^ 

 

 

質問や感想などもお待ちしております^^

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今日も読んでいただいてありがとうございました♪

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ABOUTこの記事をかいた人

アトピーを完治させて10年ほどになります。アトピーを完治させる方法をこれまで自分の体で試しながら長年研究してきました。このサイトでは、アトピーでお悩みの方や、健康的な体を手にれたい人のために役立つ情報をお伝えしていきます^^